『おんなのこパズル』
作詞:秋乃零斗 / 作曲:田代智一 / 編曲:中西亮輔 / 歌:ゆの(阿澄佳奈)
使用回:第2回 - 第6回、『帰ってきたひだまりラジオ』
『スケッチスイッチ』
作詞:秋乃零斗 / 作曲:前澤寛之 / 編曲:安藤高弘 / 歌:阿澄佳奈、水橋かおり、新谷良子、後藤邑子
使用回:『ひだまりラジオ特別編』
レーシック
[編集] エンディングテーマ
『凜』
作詞・作曲:micco / 編曲:菊池達也 / 歌:marble
使用回:第2回 - 第6回、『帰ってきたひだまりラジオ』
『芽生えドライブ』
作詞:micco / 作曲・編曲:菊池達也 / 歌:marble
使用回:『ひだまりラジオ特別編』
美容整形
[編集] ゲスト
第2回 - 水橋かおり(宮子役)
第3回 - 新谷良子(沙英役)
第4回 - 後藤邑子(ヒロ役)
第5回 - 松来未祐(吉野屋先生役)
第6回 - 蒼樹うめ(原作者・うめ先生役)
植毛
[編集] ひだまりラジオ×365
2008年1月25日から毎月第4金曜更新として『ひだまりラジオ×365』のタイトルで復活した。番組の時間が毎回約60分あるにもかかわらず30分番組と称している。
また『ひだまりラジオ』の時と同様に、アニメ公式サイトにて『ひだまりラジオ×365 残りご飯』が上記の『ひだまりラジオ×365』の配信に対応する形で配信されている。
インプラント
2008年6月4日にはCD『ひだまりラジオ×365特別編?いぇすっ! アスミス!!?』が発売された[25]。また、同日に発売されたDVD『ひだまりスケッチファンディスク』に『見えるひだまりラジオ×365』が収録されている。
[編集] コーナー
脱毛
おたより
普通のお便りを紹介する。
ゆーのー?
自称、物知りの阿澄佳奈に教えて欲しいこと、知りたいことをリスナーから募集し阿澄佳奈が回答していくコーナー。
「ひだまり美術館」と同様に最後は同一人物と思われるリスナーのなりすましネタを読むのが定番となっている。
屋根の上のウメス
視力回復
アニメ作中では緑色の生物に扮しているうめ先生が言いそうな一言をリスナーから募集し、本人がネタを読むコーナー。
ひだまり荘の自由人
リスナーの周りにいる自由人を募集し、報告していくコーナー。
ラウンジノート
コーナーには記載されているが、未だ番組内で行われておらず、詳細は不明である。
豊胸
[編集] 主題歌
[編集] オープニングテーマ
『おとこのこパズル』
作詞:秋乃零斗 / 作曲:田代智一 / 編曲:中西亮輔 / 歌:校長先生(チョー)
使用回:第1回
『ゆめデリバリー』
作詞:ゆうまお / 作曲:綾原圭二 / 編曲:安藤高弘 / 歌:ゆの(阿澄佳奈)
使用回:第2回 - 、『見えるひだまりラジオ×365』
『スケッチスイッチ』
アンチエイジング
作詞:秋乃零斗 / 作曲:前澤寛之 / 編曲:安藤高弘 / 歌:阿澄佳奈、水橋かおり、新谷良子、後藤邑子
使用回:『ひだまりラジオ×365特別編』
『?でわっしょい』
作詞:畑亜貴 / 作曲:Tatsh / 編曲:安藤高弘 / 歌:阿澄佳奈、水橋かおり、後藤邑子、新谷良子
使用回:第7回
[編集] エンディングテーマ
わきが
『凜』
作詞・作曲:micco / 編曲:菊池達也 / 歌:marble
使用回:第1回 - 第4回、『ひだまりラジオ×365特別編』、『見えるひだまりラジオ×365』
『ひだまりランナー』
作詞:畑亜貴 / 作曲:俊龍 / 編曲:虹音 / 歌:ゆの(阿澄佳奈)
使用回:第5回 -
[編集] ゲスト
第1回 - チョー(校長先生役)[26]
第3回 - 新谷良子(沙英役)
第4回 - 水橋かおり(宮子役)
第5回 - 松来未祐(吉野屋先生役)
美白、美肌
第6回 - 後藤邑子(ヒロ役)
第7回 - 新谷良子(沙英役)、水橋かおり(宮子役)、後藤邑子(ヒロ役)[27]
[編集] 関連商品
書誌の出版はすべて芳文社。
[編集] 単行本
芳文社より「まんがタイムKRコミックス」として刊行されている。なお、第1巻は著者の初単行本である。
第1巻 - 2005年11月11日発行 ISBN 978-4-8322-7549-2
第2巻 - 2006年12月31日発行
通常版 - ISBN 978-4-8322-7607-9
カレンダー付限定版 - ISBN 978-4-8322-7606-2
第3巻 - 2008年3月13日発行 ISBN 978-4-8322-7681-9
[編集] アンソロジーコミック
ひだまりスケッチ アンソロジーコミック Vol.1 - 2007年3月14日発行 ISBN 978-4-8322-7618-5
蒼樹うめ、MATSUDA98、黒須嗣載、荒井チェリー、野々原ちきほか著
ひだまりスケッチ アンソロジーコミック Vol.2 - 2007年9月27日発行 ISBN 978-4-8322-7655-0
蒼樹うめ、里好、師走冬子、門瀬組、野々原ちきほか著
[編集] ファンブック
ひだまりスケッチブック ビジュアルファンブック - 2007年4月11日発行 ISBN 978-4-8322-7623-9
[編集] 小説
芳文社KR文庫刊、日暮茶坊著、蒼樹うめ著/イラスト
原作の小説化ではなく、原作を補完するエピソードがメインとなっている。
ひだまりスケッチノベル ようこそひだまり荘へ - 2007年3月31日発行 ISBN 978-4-8322-0251-1
ひだまりスケッチノベル ひだまりSchool Life - 2007年9月30日発行 ISBN 978-4-8322-0257-3
[編集] CD
ランティスより発売。
スケッチスイッチ - 2007年1月24日発売 (LACM-4338)
芽生えドライブ - 2007年2月21日発売 (LACM-4347)
オリジナルサウンドトラック - 2007年4月25日発売 (LACA-5631)
ひだまりラジオ特別編?いぇすっ! アスミス!!? - 2007年6月27日発売 (LACA-5659)
キャラクターミニアルバム ひだキャラ - 2007年9月5日発売 (LACA-5685)
ひだまりラジオ×365特別編?いぇすっ!アスミス!!? - 2008年6月4日発売 (LACA-5778)
ゆめデリバリー - 2008年6月4日発売 (LACM-4503)
?でわっしょい - 2008年7月23日発売 (LACM-4511)
流星レコード - 2008年8月6日発売 (LACM-4512)
[編集] DVD
アニプレックスより発売。特典として各話に阿澄佳奈、水橋かおり、新谷良子、後藤邑子のレギュラー4名とゲスト1名[28]によるオーディオコメンタリーが収録されている。
[編集] 第1期
Vol.1(第1・2話) - 2007年3月28日発売 (ANSB-2551)
Vol.2(第3・4話) - 2007年4月25日発売 (ANSB-2552)
Vol.3(第5・6話) - 2007年5月23日発売 (ANSB-2553)
Vol.4(第7・8話) - 2007年6月27日発売 (ANSB-2554)
Vol.5(第9・10話) - 2007年7月25日発売 (ANSB-2555)
Vol.6(第11・12話) - 2007年8月22日発売 (ANSB-2556)
[編集] 特別編
特別編(全2話) - 2007年10月24日発売。
限定版 (ANZB-2557) - 本編DVD1枚+『ひだまりラジオ』のCD3枚組み
通常版 (ANSB-2557)
[編集] ファンディスク
もうすぐひだまりスケッチ×365 ひだまりスケッチファンディスク - 2008年6月4日発売 (ANZB-3190)
[編集] 脚注
^ a b c d 「ひだまりスケッチ(アニメ版)設定資料集その1」より。
^ 第2巻54ページ。「高一」より。
^ a b アニメ特別編第2話より。
^ 「ひだまりスケッチブック」芳文社、p.70より。
^ 本作に登場する架空の月刊誌。岐阜県関市と美濃市で発行されている同名のフリーペーパーとは無関係。
^ アニメ第12話(名前の読みは第8話)より。小説版1巻にも名が出ている。
^ Web Newtype (2007-12-10). "「ひだまりスケッチ×365(さんろくごー)」新房昭之監督インタビュー&PV公開!!" 2007年12月11日閲覧.
^ どちらも本作同様、シャフト制作、新房昭之監督作品という共通点がある。
^ アニメ特別編第1話より。
^ 本作に登場する架空の市。平仮名の市である群馬県みどり市とは無関係。
^ 「ひ」は沙英、「だ」はみやこ、「ま」はヒロ、「り」はゆのが製作した。また、「荘」は4人の共同製作。
^ 公式サイト掲示板の回答より。但し、東京の近郊である事を示唆する描写が多い。原作第1巻では「山梨県から電車で3時間」「地方からの入学者も多い」「東京で寂しくないか」、同じく3巻では「横浜に行った帰りにちょっと寄った」と述べられている(また、関門海峡の話題が出た際の4コマのタイトルが「1126.7km」。何の距離なのか明確ではないが、新幹線を使用した場合の東京駅から関門海峡山口県側の新下関駅までの乗車距離がこれに近似する)。また、アニメ版では「甲府市から約100kmの距離」「舞浜で友達と待ち合わせる」という台詞がある。
^ 「まんがタイムきららCarat」2008年1月号、芳文社、p.3。
^ 10話のMATSUDA98は原作者と親交のある作家、11話の氷川へきるは『ぱにぽに』の原作者、8話のあぼしまこは『ぱにぽにだっしゅ!』のちびキャラデザインならびに『ネギま!?』のプロダクションデザインの担当である。
^ a b 製作及びDVDソフト販売でSME傘下のアニプレックスが参加しているが、基本的にSME系アーティストのプロモーションも兼ねた音楽展開を重視する同社としては珍しく主題歌やサウンドトラック等の音楽関係に関わっておらず、本作の音楽関係はランティスが一手に引き受けている。
^ 日付はあくまでその放送回の作中で舞台となった日付であり、放映日など現実の時間軸とは関係ない。
^ 順番は、時系列順に並べ替えた場合のもの[1]。
^ これに合わせたのか、アニメ版『ドージンワーク』最終話予告のイラストを蒼樹が描いている。
^ オープニングで宮子が食事をしている場面で掛軸が掛かっているのが見えるが、毎回掛軸に書かれている字が違う。
^ 2月の4日間に関しては、ゆのと宮子がやまぶき高校に入学する前年度の話である
^ 演出協力として宮本幸裕が参加
^ 協力として田中研太郎と青木陽彦が参加
^ 富士山とは はてなダイアリー 2007年11月13日閲覧
^ ANI-COM RADIO ?フジワラでいいカナ? 東京国際アニメフェア2008公開収録前半(ひだまりラジオパート) 2008年5月5日閲覧
^ パーソナリティは『ひだまりラジオ特別編』と同じメンバー。